「スペンス乳腺」責めのある作品にこのタグをつけています。
スペンス乳腺とは
おっぱいにあるとされる性感帯です。
女性自身もほとんどの方は知りませんが、うまく開発することで、スペンス乳腺を責めることで何度でもイクことができるようになる性感帯です。
個人的には究極の性感帯と感じていまして、ここを開発して、前戯で一回イクことができれば、あとはどこを攻めても女性はイケるようになります。
スペンス乳腺の真偽
痙攣仙人の経験ですが、スペンス乳腺のない女性はいません。開発に少し長い時間がかかるので、何度もセックスする関係の女性でかつ、スペンス乳腺の位置や、攻め方がわからないとほぼ開発するのは無理だと思います。
なので、存在しないと結論付けている方はおそらく経験の乏しい方、またはやり方が間違っているのであると考えられます。
スペンス乳腺の位置

画像の通り、手の当たってる位置で、おっぱいの外側、斜め上から斜め下のラインになります。
副乳、ミルクラインと呼ばれる部分で、他の動物には複数ある乳首が、基本的に赤ちゃんを1人ずつ産む人間には必要なかったのか、なくなってしまった乳首だと考えられます。
結果、2つしかないはずの乳首がよりたくさんある状態となっており、
乳首がたくさんあるので、単純に性感帯がその分多い状態です。
その複数ある乳首、スペンス乳腺を攻めていきます。
スペンス乳腺の攻め方

攻め方としては、スペンス乳腺を揉む、もしくは舌を使って奥を舐めるようなイメージで舐めていきます。
揉む際には、人差し指が上、親指が下にくるように揉むと自然なおっぱいを揉む体制になるかと思います。
最初は女性の方がくすぐったがるかも知れませんが、とにかく時間をかけてゆっくりやっていきましょう。毎回30分から1時間くらいじっくりせめていくと、何度かやっていくうちにおっぱいを揉むだけでイクようになっていきます。
大事なことですが、スペンス乳腺を攻めてる最中は乳首は攻めないようにしましょう。
開発中は女性の気が散らないようにするのも大事です。
開発できたらその時は好きに攻めていきましょう。
またスペンス乳腺でイケるようになれば、あとは何をしてもビクビクイクようになります。いわゆる全身性感帯という状態です。
女性にもよりますが、1回のスペンス乳腺開発ではイキまくりになる人は多くないと思います。
じっくり気長にやっていきましょう。
経験の多い女性ほど開発しやすいです。
スペンス乳腺責めのあるAVのレビュー記事一覧
以下はスペンス乳腺責めのあるAVのレビュー記事です。
「スペンス乳腺開発クリニック」シリーズはおすすめで、痙攣仙人がスペンス乳腺の存在を知ったのもこのシリーズです。攻め方も丁寧に説明してくれているのでとても参考になりますし、勉強になります。